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シール共和国 今年も開催!


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本年G.Wも伝説の大人気『シール共和国』が帰ってきます!!!

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『シール共和国』概要 

会期:2013年4月28日(日)~5月6日(月・祝)13:00-19:00

入国料:100えん

お休み:1日(水)、2日(木)
最終日18:00まで

会場:Dorothy Vacance
〒143-0024 大田区中央3-2-16-1F 
http://dorothyvacance.com/

主催:Dorothy Vacance, art, path & map

シール共和国特設サイト: http://stickerrepublic.blogspot.jp/

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シール共和国とは、日本全国 津々浦々、
様々なアーティスト/作家にオリジナルのシールを製作頂き、展示販売するという愉しい人気のイベントです!



今年は会場に行ってみようかな~。横浜帰ろうと思っているので。
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by sinzow | 2013-04-26 14:48 | 展示・イベントのお知らせ

影響された音楽 年表

年表作り。順次思い出したらup







1974 (0才)
1975

1980(6才) QUEEN

1984(10才) メトロポリタンミュージアム(大貫妙子)、カメレオン(シュガー)

1985(11才) 恋するニワトリ(谷山浩子)、大塚博堂

1986(12才) とんねるず、小比類巻かほる

1987(13才) 土曜日の玉ねぎ(斉藤由貴、作曲:谷山浩子)、佐野元春、wonder trip lover(岡田有希子、作曲:坂本龍一)

1988(14才) 久保田利伸、高野寛、杏里、レベッカ

1989(15才) バービーボーイズ、boowy、アンルイス

1990(16才) ブルーハーツ、サザンオールスターズ、ドリカム、渡辺美里、ユニコーン

1991(17才) ショパン、ユーミン、フリッパーズギター、東京スカパラダイスオーケストラ

1992(18才) ジャクソン5、クール&ザ・ギャング、荒井由美、中島みゆき、オリジナルラブ

1993(19才) ビリーホリデー、RCサクセション、フランス・ギャル、ギルバート・オサリバン、トム・ウェイツ、アントニオカルロスジョビン

1994(20才) パティ・スミス、サニーデイ・サービス、ラモーンズ、キャロルキング、エルビスコステロ、ベッドミドラー

1995(21才) フリーソウル、ジャニス・ジョップリン、山崎まさよし、ダイアナロス、電気グルーヴ、デペッシュモード、マドレデウス

1996(22才) 金信幸子、五つの赤い風船、トーキングヘッズ、タルカン、シェリルクロウ、RUN・DMC、エイフェックスツイン、真心ブラザーズ

1997(23才) レディオヘッド、レイジアゲインスト・ザ・マシーン、ビースティ・ボーイズ!レッドホットチリペッパーズ、かせきさいだぁ

1998(24才) CAN、REM、はっぴいえんど、スマッシング・パンプキンズ、テンプテーション、ローリンヒル、ブライアンイーノ

1999(25才) 大滝詠一、ショスタコーヴィチ、スライ&ザ・ファミリーストーン、ジャック・ジョンソン、カエターノヴェロウゾ、ジョアンジルベルト

2000(26才) スティービー・ワンダー、ノラ・ジョーンズ、エリッククラプトン、カーペンターズ

2001(27才) バンバンバザール、クレイジーケンバンド、リップスライム、キリンジ

2002(28才) 槇原敬之、ティンパンアレイ

2003(29才) トライブコールドクエスト

2004(30才) ブラックアイドピーズ、ハナレグミ、サンボマスター

2005(31才) 岡村靖幸、面影ラッキーホール、

2006(32才) 憂歌団、吾妻光良&スィンギングバッパーズ、

2007(33才) 三上寛、

2008(34才) 相対性理論

2009(35才)

2010(36才) フジファブリック

2011(37才) 朝崎郁恵

2012(38才) ウリチパン郡

2013(39才)
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by sinzow | 2013-04-23 11:47 | 日記

新潟絵屋・展示の様子


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新潟日報の記事です。載せていただきました。


今回の絵屋さんの展示では、事前にラジオ生出演があったり、新聞の取材があったりと、、、うれしい。

ラジオの遠藤真理さんはお話が本当に上手で、さすがプロです。

誘導していただいて、どうにか自分の作品のことを話せたと思います。

新潟日報さんにも取材していただき、ありがたいです。

絵屋さん、10日間の展示でした。毎日滞在していました。

日々、建物の魅力に気付きます。

こだわった壁紙、杉の床、扉の丸窓。

この空間と自然に共存するように、作品の位置、壁との色合いには気をつけて展示しました。

展示をするとき、いつも思うのはその場の力を活かす、ということです。

自分だけの作品を見せるのではなく、もともと場が持っている力に敬意を払うこと。

ヌシは建物、私はほんの10日間、お邪魔させていただく立場です。

和紙にも共通する思いを抱いています。

紙の魅力を殺さないよう、墨を入れる。



展示ではたくさんの方々の話を毎日聞きました。

お客様たちがこんなに話をしていくなんて、、、聞き上手なんですね、とギャラリーの方はおっしゃっていました。

私は自分から話しかけているわけではないのに、気付いたら一時間も話すことはザラ。

今まで誰にも言わなかった話、なやみ事、楽しいこと、いろんな方の人生が私の中に染み込んで、

また作品に反映していくんだと思います。

気付いたらこれが定番のスタイルになった。

私は作品の中で自分をオープンにしているので、絵を介して、お客様も全部出してくれるのかもしれない。

というか、そう思いたい。

私が一番望んでいるのは人との深いコミュニケーションなのだから。

表層的な付き合いは、いらない。



展示に協力してくださった新潟絵屋の皆さま、そして家族、来てくださったお客様、いつもチラシを作ってくれる友人。

感謝いたします。
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by sinzow | 2013-04-18 10:37 | アート