韓国の展示の様子

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今年も無事韓国での個展を終わらせることができました。

作品がまた少し変化してきている、というご意見も頂きました。

帰国してすぐ東京のグループ展に参加したりと、忙しい日々を過ごしていました。

グループ展のほうも近々載せたいと思います。
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# by sinzow | 2013-08-13 21:47 | アート

黄泉の国へ 展覧会のお知らせ

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今年も韓国で個展をします。

タイトルは「The land of the dead」

(黄泉の国へ)

July 22~31, 2013

Gallery DAM



タイトルは小針浜にて、太陽の光でキランキランの水面を見ていたらぽーんと浮かんだ。

いつもだいたい、ぽーん。

そこから何だったんだ、今のは?

って考え始める。

そうすると、ここんとこ考えていた色んなことが集約されている言葉であるということに、気付く。

でも黄泉の国へ、はなんだか不吉で。死ぬみたいじゃないか。

今までも彼岸とか、あの世とこの世の間みたいな言葉はよく浮かんできたけど、黄泉の国だともう、行っちゃってるからなあ。

まあでも、考える。

今生きている世界の中で起きている、争いごとの多いこと。

宗教、国、貧富、民族。

私たちはいくら過去を学んでも、学習できないのだろうか。

イスラムの帽子をかぶってキリストの髪の毛をまとって、菊の花を持ち、墓石と共に船出しよう。

そんな気分。
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# by sinzow | 2013-07-13 21:50 | 展示・イベントのお知らせ

「物語の中の主人公」 展覧会のお知らせ

東京で、グループ展に参加することになりました。

コレクターの御子柴さん企画の展覧会です。

物語の主人公を描く、という一風変わったテーマの展覧会です。

私は「もののけ姫」のシシ神を自分なりにイメージして描いています。

新潟絵屋で今個展中の蓮池ももさんも参加しています。



「物語の中の主人公達2」 

2013年6月24日(月)~7月1日(月)
11:30~19:00(日曜日、最終日は17:00まで)
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8階
TEL
050-3452-8627
ギャラリー枝香庵
ブログ



〈アクセス〉

・東京メトロ 銀座駅(銀座線、丸ノ内線、日比谷線)
C8出口より 徒歩1分 
A13出口より 徒歩2分

・JR有楽町駅(山手線、京浜東北線)
中央口より 徒歩5分

・東京メトロ 銀座一丁目駅(有楽町線)
5番出口より 徒歩3分

ビルわきにある細い通路奥のエレベーターで7階までお越し下さい。
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# by sinzow | 2013-06-20 08:42 | 展示・イベントのお知らせ

朝日村

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朝日村に行ってきた。

新潟市内から一時間半。

目当ては山菜採り。

かねてから行きたい行きたいと思っていて、砂丘館の小田さんに連れて行ってもらった。

正確には車に乗せて連れて行ったのは私だが、、、何を隠そう小田さんは朝日村の出身だ。

新潟で知りあった画家の蓮池ももさん、映画通の佐藤さんを連れ、小田さんの実家へみんなで押しかけに行ったのである。

ことの発端は「田舎の生活」だった。

「田舎の生活」は小田さんが個人で出しているミニ季刊誌。
そこに書かれている朝日村の生活は、私にとって驚きと輝きにみちみちていた。都会で育った私には未知の世界。それで、山菜の採れるこの季節に連れて行ってもらったのである。

早朝に市内を出て、9時には村に着いた。

前日「熊が出たらどうしよう、、、」と眠れなかった不安も美しい緑で吹き飛び、いざ山へ。

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まだ道があるあたり




先導は小田さんのお父さん。道なき道を進む。もうちょっと登山道らしき道があるのかと思いきや、バリバリと枝をなぎ倒し、木の枝に捕まりながら滑り落ちないよう前へ前へ。

上を見たら絶対私は進めなかっただろう。ただ足元だけ見て。子供のときアスレチック行ったなぁ。あの時は辛かったけど今は山菜を採るという目的がある。食べものためならどんな道でも!

しだいにウルイの群生地にたどり着いた。ロープを木に巻きつけ、おじさんが渓谷へと降りる。

こわくて行けないと初め断ったが、ウルイをもぎ取り、高らかに見せびらかす(?食い意地の張った私にはそうみえる)その様に触発され、勇気を振り絞って谷へ。(と言っても3、4mくらい降りただけ)

そこは楽園でした。


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この右側の崖を降りてきた

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私と佐藤さんの間にあるのは雪です。まだ残ってる。




きれいな水、掬ってのどを潤す。少し硬い水。
ももさん曰く、緑が降ってくる。
崖には無数の苔、植物、そこを伝う雫がなんだかエロい。

生々しい森。

ウルイを腰に巻いたカゴへぽんぽん投げ入れる。他にもミズ、コゴミも見つけた。

おじさんは崖をどんどん登り、姿が見えなくなる。森の人は違う。

川で腰かけて落ち着くと、近年味わったことのない猛烈な空腹感がおそってくる。

「お腹がすいたーーーーー!!」

叫んだりする。
熊も出てこれないだろうな。

帰りにわらびをたくさん採り、お昼は小田さんのおばあちゃんが作ってくれた「大海」をいただく。ダイカイはのっぺに似た優しい味でした。



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わらびとり

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かえるとたわむれる
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# by sinzow | 2013-05-14 11:05 | 日記

シール共和国 今年も開催!


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本年G.Wも伝説の大人気『シール共和国』が帰ってきます!!!

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『シール共和国』概要 

会期:2013年4月28日(日)~5月6日(月・祝)13:00-19:00

入国料:100えん

お休み:1日(水)、2日(木)
最終日18:00まで

会場:Dorothy Vacance
〒143-0024 大田区中央3-2-16-1F 
http://dorothyvacance.com/

主催:Dorothy Vacance, art, path & map

シール共和国特設サイト: http://stickerrepublic.blogspot.jp/

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シール共和国とは、日本全国 津々浦々、
様々なアーティスト/作家にオリジナルのシールを製作頂き、展示販売するという愉しい人気のイベントです!



今年は会場に行ってみようかな~。横浜帰ろうと思っているので。
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# by sinzow | 2013-04-26 14:48 | 展示・イベントのお知らせ

影響された音楽 年表

年表作り。順次思い出したらup







1974 (0才)
1975

1980(6才) QUEEN

1984(10才) メトロポリタンミュージアム(大貫妙子)、カメレオン(シュガー)

1985(11才) 恋するニワトリ(谷山浩子)、大塚博堂

1986(12才) とんねるず、小比類巻かほる

1987(13才) 土曜日の玉ねぎ(斉藤由貴、作曲:谷山浩子)、佐野元春、wonder trip lover(岡田有希子、作曲:坂本龍一)

1988(14才) 久保田利伸、高野寛、杏里、レベッカ

1989(15才) バービーボーイズ、boowy、アンルイス

1990(16才) ブルーハーツ、サザンオールスターズ、ドリカム、渡辺美里、ユニコーン

1991(17才) ショパン、ユーミン、フリッパーズギター、東京スカパラダイスオーケストラ

1992(18才) ジャクソン5、クール&ザ・ギャング、荒井由美、中島みゆき、オリジナルラブ

1993(19才) ビリーホリデー、RCサクセション、フランス・ギャル、ギルバート・オサリバン、トム・ウェイツ、アントニオカルロスジョビン

1994(20才) パティ・スミス、サニーデイ・サービス、ラモーンズ、キャロルキング、エルビスコステロ、ベッドミドラー

1995(21才) フリーソウル、ジャニス・ジョップリン、山崎まさよし、ダイアナロス、電気グルーヴ、デペッシュモード、マドレデウス

1996(22才) 金信幸子、五つの赤い風船、トーキングヘッズ、タルカン、シェリルクロウ、RUN・DMC、エイフェックスツイン、真心ブラザーズ

1997(23才) レディオヘッド、レイジアゲインスト・ザ・マシーン、ビースティ・ボーイズ!レッドホットチリペッパーズ、かせきさいだぁ

1998(24才) CAN、REM、はっぴいえんど、スマッシング・パンプキンズ、テンプテーション、ローリンヒル、ブライアンイーノ

1999(25才) 大滝詠一、ショスタコーヴィチ、スライ&ザ・ファミリーストーン、ジャック・ジョンソン、カエターノヴェロウゾ、ジョアンジルベルト

2000(26才) スティービー・ワンダー、ノラ・ジョーンズ、エリッククラプトン、カーペンターズ

2001(27才) バンバンバザール、クレイジーケンバンド、リップスライム、キリンジ

2002(28才) 槇原敬之、ティンパンアレイ

2003(29才) トライブコールドクエスト

2004(30才) ブラックアイドピーズ、ハナレグミ、サンボマスター

2005(31才) 岡村靖幸、面影ラッキーホール、

2006(32才) 憂歌団、吾妻光良&スィンギングバッパーズ、

2007(33才) 三上寛、

2008(34才) 相対性理論

2009(35才)

2010(36才) フジファブリック

2011(37才) 朝崎郁恵

2012(38才) ウリチパン郡

2013(39才)
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# by sinzow | 2013-04-23 11:47 | 日記

新潟絵屋・展示の様子


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新潟日報の記事です。載せていただきました。


今回の絵屋さんの展示では、事前にラジオ生出演があったり、新聞の取材があったりと、、、うれしい。

ラジオの遠藤真理さんはお話が本当に上手で、さすがプロです。

誘導していただいて、どうにか自分の作品のことを話せたと思います。

新潟日報さんにも取材していただき、ありがたいです。

絵屋さん、10日間の展示でした。毎日滞在していました。

日々、建物の魅力に気付きます。

こだわった壁紙、杉の床、扉の丸窓。

この空間と自然に共存するように、作品の位置、壁との色合いには気をつけて展示しました。

展示をするとき、いつも思うのはその場の力を活かす、ということです。

自分だけの作品を見せるのではなく、もともと場が持っている力に敬意を払うこと。

ヌシは建物、私はほんの10日間、お邪魔させていただく立場です。

和紙にも共通する思いを抱いています。

紙の魅力を殺さないよう、墨を入れる。



展示ではたくさんの方々の話を毎日聞きました。

お客様たちがこんなに話をしていくなんて、、、聞き上手なんですね、とギャラリーの方はおっしゃっていました。

私は自分から話しかけているわけではないのに、気付いたら一時間も話すことはザラ。

今まで誰にも言わなかった話、なやみ事、楽しいこと、いろんな方の人生が私の中に染み込んで、

また作品に反映していくんだと思います。

気付いたらこれが定番のスタイルになった。

私は作品の中で自分をオープンにしているので、絵を介して、お客様も全部出してくれるのかもしれない。

というか、そう思いたい。

私が一番望んでいるのは人との深いコミュニケーションなのだから。

表層的な付き合いは、いらない。



展示に協力してくださった新潟絵屋の皆さま、そして家族、来てくださったお客様、いつもチラシを作ってくれる友人。

感謝いたします。
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# by sinzow | 2013-04-18 10:37 | アート

ときどき原始人

いよいよ明後日から東京のパレットギャラリーでのグループ展が始まります。

パレットギャラリー

今回は行けそうになく、すいません。

作品だけ送りました。

二点出しています。

4月1日までの展覧会です。



そして4月になると、新潟での個展が始まります。

ときどき原始人

というタイトルです。

ときどき原始人みたいに生きようじゃないか

という・・・・


訳わかんないけど

叫びたい!

歌いたい!

暴れたい!

踊りたい!


そんなときもあります

最近巷からそんな場がなくなってしまったので、私は求めています。

制作の場がその役割を担っているような気がします。


 
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個展「ときどき原始人」(新潟)

2013.4.2(火)~10(水)

新潟絵屋にて

■所在地:〒951-8068 新潟市中央区上大川前通10番町1864  
TEL & FAX 025-222-6888  
■開廊時間:午前11時~午後6時  各企画とも最終日は午後5時まで

しんぞうの名は自分の命名で、聞いたとき、心臓を思ったのは、その絵が見えない血を吸い込み、吐き出している気配をもっていたせいだ。12年前の祖父の顔を描いた絵がすごかった。祖父の、そして祖父を見る孫の、むきだしの感情の刺が、目からじかに心臓をつき刺した。去年の春の砂丘館での展示のあと、しばらくたって、ユング関係の本で「心像」という字に行き当たった。砂丘館に並んだ絵をあざやかに思い出した。
 しんぞうが描くのは人の心の世界、その「像」だ。いつも、人の姿をしていて、その「人」は心を象(かたど)る臓器だ。心という身体、という言葉では上品すぎる、もっと生々しいものから血を吸い、吐く絵筆を、この人はにぎっている。描く絵とこんなふうに響き、人を揺する言葉をあらかじめ名乗ってしまう感性は、並々ならない。絵屋の小空間が、いつになく大きく動くだろう。「ときどき原始人」にドキドキするー心臓が。(企画:大倉 宏)



*余談

4月1日(月)朝9時過ぎから新潟のラジオ局FM port 79.0にて、生出演予定です。

番組は遠藤麻里さんのモーニングゲートです。個展に興味を持ってくださったそうで、ご連絡いただきました。展示について話をしたいと思います。今から緊張していますが、良かったら聞いてください











下は東京の展示の案内です。再度載せます。
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「コレクター山本冬彦と御子柴大三が選ぶ若手作家展」(東京)

【会 期】  3月 27日(水)~4月 1日(月)
【時 間】 11:00~19:00
【オープニング】 3月27日(水)17:00~20:00
【山本・御子柴両氏によるギャラリートーク】 3月30日(土)17:00~18:00
【出展作家】 


麻生知子・オーガフミヒロ・小川香織・小池志麻

こばやしまな・斉藤秀樹・しんぞう・真条彩華

鈴木愛弓・武内明子・立木美江・谷口朋栄

田村星都・堤康将・ツリタニユリコ

ミロコマチコ・森村智子



私共パレットギャラリーは、アートをもっと身近に親しんでいただきたいという意図のもと、昨年9月に麻布十番にオープン致しました。今回「アートを気軽に買って楽しもう」というコンセプトで以前より活動しておられました山本冬彦・御子柴大三両氏に作家推薦をお願い致しまして展覧会を開催させて頂く運びとなりました。  

山本冬彦氏ブログ:http://ameblo.jp/0761226555/

パレットギャラリー
〒106-0045
東京都港区麻布十番2ー9ー4
TEL&FAX:03‐6435‐2336
http://palette-gallery.jp/

E-Mail:paletteg10ban@gmail.com

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# by sinzow | 2013-03-25 22:40 | 展示・イベントのお知らせ

三月

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三月は私にとって特別な時です。

9日が誕生日で、39才になりました。

もう誕生日なんて興味もなくなってきましたが、やっぱり節目です。

自分の今までを振り返る良い機会になります。

そして今日は11日。

日本人にとって、大きな節目の日になりました。

震災の報道が連日なされています。



純粋な気持ちが衰え、気がつけば緩慢な日々。

ここ数日を振り返っても、汚れた行動の数知れず。

何の役にも立たない、くだらない業にしがみついている。

今日は少しでも挽回したいと思う。



二月は帯状疱疹で安静にしていたので

一部屋リフォームをした。

西向きの和室に雨漏りが見つかり、土壁に輪染み。

ぼろぼろと落ちる砂壁は40年物。

これを機会に壁は珪藻土、床は新潟の杉板に変えた。

換気扇も取り付け、湿度を下げる努力。

新潟は湿度が高いので、作品保存に不安があって、

毎日湿度計とのにらめっこ。

ようやく安心して保管できる部屋に変わりました。

地産地消、、、と思って新潟の杉板を選びましたが、無垢の板は思いのほか暖かく香りもよく、

部屋に入るときはわくわくします。

昔の人は木のにおい、畳のにおいに囲まれてアロマテラピー毎日できたんじゃないかしら、、、と

板の間に寝っ転がって考えています。
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# by sinzow | 2013-03-11 08:19 | 日記

グループ展のおしらせ

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以下の展覧会に参加します。

私は東京に行けるかどうか、、、まだ決まっていません。

二点出す予定です。






「コレクター山本冬彦と御子柴大三が選ぶ若手作家展」


【会 期】  3月 27日(水)~4月 1日(月)

【時 間】 11:00~19:00

【オープニング】 3月27日(水)17:00~20:00

【山本・御子柴両氏によるギャラリートーク】 3月30日(土)17:00~18:00

【出展作家】 

麻生知子・オーガフミヒロ・小川香織・小池志麻

こばやしまな・斉藤秀樹・しんぞう・真条彩華

鈴木愛弓・武内明子・立木美江・谷口朋栄

田村星都・堤康将・ツリタニユリコ

ミロコマチコ・森村智子



私共パレットギャラリーは、アートをもっと身近に親しんでいただきたいという意図のもと、昨年9月に麻布十番にオープン致しました。今回「アートを気軽に買って楽しもう」というコンセプトで以前より活動しておられました山本冬彦・御子柴大三両氏に作家推薦をお願い致しまして展覧会を開催させて頂く運びとなりました。  

山本冬彦氏ブログ:http://ameblo.jp/0761226555/



パレットギャラリー

〒106-0045

東京都港区麻布十番2ー9ー4

お問い合わせ

TEL&FAX:03‐6435‐2336

E-Mail:paletteg10ban@gmail.com
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# by sinzow | 2013-02-26 12:07 | 展示・イベントのお知らせ